ワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院・バンコク)

エメラルド寺院1_副本 エメラルド寺院2_副本 エメラルド寺院3_副本

 

 

 

 

 エメラルド寺院の通称で知られているワット・プラ・ケオは、1782年、ラーマ1世が現在の王朝であるチャクリー王朝を開いたときに護国寺として建てた寺院です。敷地内の黄金の仏塔には仏舎利(仏陀の遺骨)が納められています。ワット・プラ・ケオは王室の守護寺院として建立され、タイで最も美しく、きらびやかな寺院です 8-)