薦神社

薦神社 (1)_副本 薦神社 (3)_副本薦神社 (2)_副本

 

 

 

 

 別名大貞八幡宮と呼ばれ、全国八幡宮の総本宮「宇佐神宮」と深い関わりを持つ、承和年間(834-848)創建の由緒ある古社です。

 社内にある三角池(御澄池)を御神体としており、池を内宮、社殿を外宮と称しています。

 中津藩主細川忠興により再建された神門は、昭和63年(1988年)に国指定重要文化財に指定されました。